股関節屈曲時の大腿骨
おはようございます。
1月21日の動画拝聴しました。
1:06:00ころに説明されている、梨状筋オンの股関節屈曲は大腿骨外旋というご説明について、運動連鎖では骨盤前傾(股関節屈曲)時に股関節(大腿骨)内旋だと思いますが、股関節屈曲時に外旋させておくことで梨状筋のスイッチを入れるということでしょうか?
個人的には、遠心性収縮を狙うやり方もあるかなと思っていて、股関節屈曲+外旋も内旋も両方使っていました。
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おはようございます。
1月21日の動画拝聴しました。
1:06:00ころに説明されている、梨状筋オンの股関節屈曲は大腿骨外旋というご説明について、運動連鎖では骨盤前傾(股関節屈曲)時に股関節(大腿骨)内旋だと思いますが、股関節屈曲時に外旋させておくことで梨状筋のスイッチを入れるということでしょうか?
個人的には、遠心性収縮を狙うやり方もあるかなと思っていて、股関節屈曲+外旋も内旋も両方使っていました。
コメントありがとうございます!
ゆきこさんとは信頼関係がある前提でこうやってお互いの理解をすり合わせできると言うのが本当に幸せなことだと思います🙇♀️
私の使い分けですが!
キャット&カウでは
股関節内旋、股関節屈曲、骨盤前傾(インフレア)
股関節外旋、股関節伸展、骨盤後傾(アウトフレア)
というスムーズな連動に従うことを是としています。
一方で、基本の4つばいやスクワットは
股関節外旋を保ったまま股関節屈曲を起こすことで大腿骨の内旋ではなく寛骨の内方運動が起こるこのを是としています。
アウトフレア+内旋の例で挙げていただいたヒップリフトのキューイングは「骨盤を上げる時」でしょうか?